年度末、年度初めは、忙しいのだけれど、歓送迎会も加わって、忙しさに拍車をかけます。もちろん、財布にもかなりストレスをかけますね
。ましてや、送る側、迎える側はともかく、送られる・迎えられる側はそれはもう大変。残務の整理と新たな仕事。引き継ぎ書類や挨拶回り。ヤレヤレです。
今回僕も4年ぶりの異動(出戻りとも言う
)となりましたが、アルコールが苦手な僕にとっては、かなり厳しい季節です。それでも、元の職場の同僚や仕事には、かなり思い入れがあるので、少しセンチメンタルになるし、積もる話もあって、どんどん夜が更けてゆきます。結果、二日酔い。
飲めない僕が飲んでしまう。その場の雰囲気が飲ませるのでしょう。やっぱり、古巣は居心地がいいのです。一方、新たな職場の面々とは、まだなじめていないので、ゆっくり落ち着いて楽しくとまでは行き着いていません。社会人になって25年、何回目かの異動ですが、緊張感はいつでも否めません。
さてさて、年度末から続いてきた歓送迎会狂想曲。ようやく一段落。仕事も本格的に取り組まないと、'異動したばかり'との言い訳もできなくなります。いよいよ新年度の本格スタートです。手始めの仕事としては、来週、新採用職員22名への1時間の講義を依頼されています。僕の古びた緊張感以上に、ガチガチに緊張しているであろう新人の皆さんに、どの程度役に立てるか…(不安)…やっぱり僕の緊張感が一番高いのかな?
今回僕も4年ぶりの異動(出戻りとも言う
飲めない僕が飲んでしまう。その場の雰囲気が飲ませるのでしょう。やっぱり、古巣は居心地がいいのです。一方、新たな職場の面々とは、まだなじめていないので、ゆっくり落ち着いて楽しくとまでは行き着いていません。社会人になって25年、何回目かの異動ですが、緊張感はいつでも否めません。
さてさて、年度末から続いてきた歓送迎会狂想曲。ようやく一段落。仕事も本格的に取り組まないと、'異動したばかり'との言い訳もできなくなります。いよいよ新年度の本格スタートです。手始めの仕事としては、来週、新採用職員22名への1時間の講義を依頼されています。僕の古びた緊張感以上に、ガチガチに緊張しているであろう新人の皆さんに、どの程度役に立てるか…(不安)…やっぱり僕の緊張感が一番高いのかな?
いつ吹雪いてもおかしくないような季節がいつの間にか過ぎていて、強い風は南から暖かに吹いています。山も庭も、いつの間にか緑色
が多くなってきて、駆け足で春まっただ中に向かっているようです。
辛いことはなくならないけど、楽しいことを見つけながら、、、この春も歩き出しましょう。よっこらしょ!
辛いことはなくならないけど、楽しいことを見つけながら、、、この春も歩き出しましょう。よっこらしょ!
日付は変わっちゃけど、4月1日は年度初め。
職場が異動になったので、辞令交付式。
妙な気分だけど、主人公みたい。
少し、ワクワク。
が、しかし、司会に呼称されたとき、
名前が違う〜!誤読。
でも、仕方なく返事。
司会の彼に恥をかかさないように。
引き続きエライ人が僕の辞令を読み上げる、、、
やっぱり、名前が違う〜。誤読〜!
でも、仕方なく返事して受け取る。
エライ人に恥をかかせないように…
で、
式が終わった瞬間、
『君の名前違うよね?』
とエライ人。
『ご存じでしらた、正しく呼んでいただいても良かったですよ。』
と僕。
『いや〜、司会の彼に恥かかしちゃと思ってね。』
とエライ人。
そこで、会場は辞令交付式に似つかわしくなく、、、
大爆笑!
年度初めは、最初から明るい。
いいのか?
職場が異動になったので、辞令交付式。
妙な気分だけど、主人公みたい。
少し、ワクワク。
が、しかし、司会に呼称されたとき、
名前が違う〜!誤読。
でも、仕方なく返事。
司会の彼に恥をかかさないように。
引き続きエライ人が僕の辞令を読み上げる、、、
やっぱり、名前が違う〜。誤読〜!
でも、仕方なく返事して受け取る。
エライ人に恥をかかせないように…
で、
式が終わった瞬間、
『君の名前違うよね?』
とエライ人。
『ご存じでしらた、正しく呼んでいただいても良かったですよ。』
と僕。
『いや〜、司会の彼に恥かかしちゃと思ってね。』
とエライ人。
そこで、会場は辞令交付式に似つかわしくなく、、、
大爆笑!
年度初めは、最初から明るい。
いいのか?



